いだてん3話ネタバレあらすじと感想。結末まで

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いだてん3話ネタバレあらすじと感想。

 

ドラマ「いだてん」の3話ネタバレ感想。あらすじ・登場人物・キャスト・動画の見逃し配信をご紹介します

 

いだてんは中村勘九郎さん、阿部サダヲさん、役所広司さん、綾瀬はるかさん出演のドラマ

 

ドラマはどういう内容かと言うと、オリンピックに初出場した伝説のランナー金栗四三と、オリンピック招致に携わった田畑政治の物語です。

 

いだてんの放送日は、毎週日曜日20:00。NHKです

 

いだてん、3話は2019年1月20日放送です

 

いだてんの第3話のあらすじはどんな話になるのでしょうか

 

この記事ではいだてんの3話のあらすじ、登場人物とキャスト、ネタバレと感想、動画の見逃し配信視聴方法、視聴率などをまとめてご紹介します



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いだてんの3話ネタバレと感想。結末まであらすじ。動画の見逃し配信。登場人物とキャスト。視聴率

いだてん 3話

 

いだてん3話の動画。YouTube。予告

いだてん3話の予告動画。YouTubeです。

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いだてん3話のネタバレとあらすじ。結末まで

以下はいだてん3話のあらすじと、結末までネタバレです!

情報たっぷりでご紹介します。

 

いだてん3話のあらすじは?

家族の期待を一身に背負って上京した四三(中村勘九郎)だったが、東京高等師範学校での寮生活になじめない。夏休みの帰省では、スヤ(綾瀬はるか)の見合いがあると聞かされる。傷心で東京に戻った四三は偶然、三島弥彦(生田斗真)ら天狗倶楽部による奇妙な運動会を目にする。マラソンとの運命の出会いだった。一方、浅草の不良青年、美濃部孝蔵(森山未來)も落語にのめり込もうとしていた。のちの大名人、古今亭志ん生への第一歩が踏み出される──。

 

いだてん3話のネタバレとあらすじ。

いよいよ、しそうは東京にやってきます。

あの純朴なしそう青年は東京でやっていけるのでしょうか。

東京には志ん生がいますが、彼と出会うこともあるのでしょうか?

続きが気になります!

いだてん3話のあらすじネタバレ。

1960年から始まります
志ん生はオリンピックを見ています。
そこへやって来る弟子今松。
朝ご飯を食べています。

さらに神木隆之介が弟子としてやってきます。
五りんは冷水浴をしています。

そして、熊本。
金栗しそうは実家の畑を手伝っています。
実次はしそうを呼び出し、叱ります。
「気を遣わずにお前の好きなことをやれ」と言います。
しそうは東京高等師範学校に行きたいと切り出します。

実次は嘉納治五郎の名前を見つけます。
しそうは嘉納治五郎に抱っこしてもらえなかったことを実次に打ち明けます。
実次は「そんなことはとうに知ってる。抱っこしてもらいに行くのか」と言います。
「とつけむにゃあ!(とんでもない!)」叫ぶ実次。
実次「乃木将軍にはなれなかったが、嘉納治五郎を越えるとはとつけむにゃあ!」

親友の美川秀信(勝次諒)と共に見送られます。
実次は二人を「嘉納治五郎と夏目漱石を越える漢だ」と送り出します。

明治四十三年春。しそうは東京を目指します。

そして、志ん生の落語。

美川は電車内の美女に目を奪われます。
二人は赤い毛布を身に着けています。
これは赤ゲットと呼ばれ、田舎者の代名詞でした。
美川は雑誌にのっていた東京天狗倶楽部を紹介します。

そこには三島弥彦の写真もありました。

本庄(山本美月)は三島弥彦に取材しています。
三島は「一度は負けてみたい」と口にします。

三島弥太郎は後の日銀総裁。
母の三島和歌子は女西郷と呼ばれた女傑。
当時、大流行した「不如帰」という小説のモデルとなりました。

和歌子は女中のしまに、不如帰の筋書きを話させます。
しまは「優しい姑にかこまれ暮らしました」と嘘の筋書きを伝えます。

しそうと美川は新橋に降り立ちます。
美川は浅草に行こうと提案します。
二人は十二階を目指して歩きます。

小梅と清の二人が声を掛けます。
しそうは財布を無くしたことに気づきます。
小梅は「すられたねえ」と言います。
電車ですりにあってしまったのでした。

そして、寄宿舎のお茶の水に着いたのは夜。
舎監の永井道明に会います。

鬼教官の恐ろしさを二人は知りません。
冒険世界を持っていた美川は永井に怒鳴られます。
美川は「僕のじゃありません。金栗君のです」と言い逃れます。
金栗は罰として、スウェーデン体操をさせられてしまいました。

いだてん3話のあらすじ。結末までネタバレ。

憧れの嘉納治五郎とも入学式で対面しました。
嘉納治五郎は「オリンピックに若者が出るのだ!」と熱く話します。
柔道か剣道部に所属する旨を言い渡します。

しそうは朝6時に起き、冷水浴と乾布摩擦を繰り返します。
そして、走って学校に向かいます。

体育の授業で柔道をやっています。
柔道日本一の徳三宝とも授業でぶつかっています。

しそうは熊本に手紙を送りましたが、故郷が恋しいようです。

夏。熊本に帰ってきたしそう。
川で冷水浴をしているしそうをスヤが見つけます。
スヤは東京の様子を聞きます。
しそうは「日本橋は石畳が多くて走りづらい」と言います。
「スヤは女学校を来年卒業するんだろ」としそうは聞きますが、
スヤは話をかわし、東京の様子を聞きます。

しそうは音楽の授業でバカにされた悔しさに、
スヤに教わった自転車節を歌います。

仏壇に手を合わせるしそう。
しそうの二畳部屋には嘉納治五郎のモットー「順道制勝」が書きつけられていました。

故郷で田五汁を食べます。
そこで、スヤに見合い話が来ていることを知ります。

しそうは畑仕事に精を出しています。
実次はしそうに「熱中する才能を持っとる」と言います。
「お前も一角の人間になるためには、熱中しなければいかん。家のことは任せて、勉強せい」と言います。

美川としそうは再び電車に乗って、東京に向かいます。
美川「あれは、坊ちゃんのマドンナじゃないか」
しそう「スヤさん!」
スヤ「東京でがんばってね! 自転車節ば歌ってね!」
しそう「会いたかばってん…」
スヤ「今じゃなかと!」

東京に着いた二人は再び浅草に向かいます。
不如帰の活動写真を見ようとする二人。
そこに和歌子がやってきます。

そこで、姑が悪く描かれているのを見てしまう和歌子。
和歌子は怒りに打ち震えます。
小梅は美川を遊びに誘いますが、しそうは引きはがします。
しそうは熊本の方が良かったと愚痴ると、美川は「そんなに熊本が良ければ帰ればいい!」と怒鳴ります。
そこへ現れる天狗党。全国学生大競争大会が開かれているのでした。

これが、しそうとマラソンの記念すべき出会いでした。

いくらしそうの足が速いとはいえ、足はただの移動手段。
ここで、初めて競技としてのマラソンを見たのでした。
しそうの心に、静かに、小さく確実に火がついたのでした。

美川は小梅を前にして、遊ぶのか、遊ばないのか悩んでいました。
孝蔵(志ん生)も芝居小屋で落語を聞きに通っていたのでした。

一人、落語の稽古をしている孝蔵。そこへ走りかかるしそう。
しそうは寄宿舎で嘉納治五郎のマラソン大会のチラシを見つけます。

いだてん第3話の感想とネタバレ

いだてん第3話の感想をネタバレ付きでまとめてみました

三島和歌子怖すぎ。白石加代子迫力ありすぎ。久しぶりに怖いものみた。 あんな姑、勝てる気しない

いだてんおもしろいよ…天狗倶楽部の肉体派男子の白黒写真を1人ずつ指差して指摘してくれる次男もお気に入りよ…

とても面白くてあっという間に時間が経ってしまうし、綾瀬はるかさんがとても可愛らしい

と、このような感想でした。

 

いだてん、第3話の視聴率などまとめ

 

いだてんの3話視聴率は何%?

いだてん、3話の視聴率は何%になるでしょうか

 

  • いだてん、1話の視聴率は、15.5%でした
  • いだてん、2話の視聴率は、12.0%でした
  • いだてん、3話の視聴率は、13.2%でした
  • いだてん、4話の視聴率は、11.6%でした
  • いだてん、5話の視聴率は何%になるのでしょうか

 

いやー、中身は面白いのに悔しい!

 

いだてんの登場人物相関図。3話あらすじ・ネタバレ・感想

いだてん1話ネタバレと感想。結末まであらすじ

いだてん2話ネタバレと感想。結末まであらすじ

いだてん4話ネタバレと感想。結末まであらすじ

いだてん5話ネタバレと感想。結末まであらすじ

いだてん6話ネタバレあらすじと感想。結末まで

いだてん7話ネタバレあらすじと感想。結末まで

以上、いだてん3話ネタバレあらすじと感想。結末などでした。

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